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candy329

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姫のお部屋《殿のHIMEGOTO》へようこそ(=⌒ー⌒=)♪"
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ちょっと遅くなってしまったけど。

「殿の命」最後の更新でしたね

ちょうど、千穐楽終わってスグ書いてくれたんだね

今年も、大きな怪我・事故なく終わって本当によかった。

危険なことの多い演舞城が千穐楽を迎える時は、この安堵感を1番最初に感じます

《愚痴・弱音禁止》の滝沢組。

弱音吐いてるような気持ちでいたら、大変な怪我をし兼ねない・・ってとこに、《愚痴・弱音禁止》の意味もあるのかな・・なんて思ったりして。

「殿の命」を読んで、出演者・スタッフの皆さんの日々の努力を思い再び感動しました。

今回のお城。

出演者全員へのお礼として、秀くんが味方以外の出演者全員を斬る場面を用意したという。

最後の最後。

きっと一人一人に「ありがとう、お疲れちゃん」の思いを込めて斬っていたんだろうな・・なんてことも思って。

そうやっていつも一人一人を見てくれる秀くん率いる滝沢組の滝沢演舞城08を見ることが出来て、とても幸せでした

出演者1人1人。みんなが輝いていました

最後、WITH LOVEを歌う出演者全員が輝いていて・・あたたかくって。。

「殿を守ってくれてありがとう」の気持ちでいっぱいになったよ。

演舞城08に携わった全ての方に、、ありがとうございました




「殿の命」・・消えないうちに、早く記録に残しておかなくっちゃ~


まだまだ、お城の余韻に浸っていたい 姫 でした。


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祝・千穐楽滝沢演舞城08

無事に「滝沢演舞城08~命・LOVE~」が幕をおろしました
秀くん、Jrくん達、JAEさん、Gロケさん、ダンサーさん、スタッフさん。
皆さんお疲れ様でした

初演の時から去年、今年と年々出演者の皆さんの、お互いへの「信頼感」ということが強くなっている気がします。

今回はレポというレポではありませんが。。今年の演舞城が終わっての感想です。

今年のテーマは≪命~LOVE≫。

秀くんの創り出す世界観。
秀くん自身は勿論、秀くんが創るあの世界への感動が年々大きくなっていきます。

オープニング。
バイオリン後藤君の奏でる音が、静かに「滝沢演舞城」の世界へ誘います。後藤君のバイオリンの音、優しい音で好きです。
そして、河合君が凛々しいお顔・・「よしッ、始まるぞ」なお顔に見えるのね・・で踊って。。 日舞・藤間くんがきれいに舞います。。
今年はその後ろで≪牛若丸≫秀くんが綺麗にフワリと飛んでいます。
ワイヤーで吊るされているんだけど、ワイヤーなんて無いんじゃないか?と思うほど、≪牛若丸≫秀くんは美しく幻想的。

幕が開き、盆舞台に徐々に上がってくるせりからJr君達が一人ずつ立ち上がって顔を出す。このシーンでは、いつも胸が熱くなります。
「さぁ、舞台の始まりだ」って、みんなが表現している気がするから。

秀くんが登場。ここで完全に現実世界から解き放たれた感じになれるの。
そして、その秀くんの周りで、Jr君達がそれぞれに自分の役割を持って動いていく。
最初の頃は秀くんしか目に入らなかったけれど、何度も見ているうちに、周りも見れるようになって・・「あぁ、みんなでこの舞台を創っているんだな」って。 そんな事を思う。

秀くんの背中にワイヤーをつける。はずす。その都度、ポンポンと背中を叩いて合図する。
Jr君だけじゃなく、スタッフさんも。秀くんの背中にワイヤーをつけ、背中をポンポン。
秀くんもそれに応えるように、コクンて頷く。
そのワイヤーを頼りに2階席からフライング。
ワイヤーを取り付けるスタッフさん。ワイヤーを操るスタッフさん。そしてフライングする秀くん。一連の流れで自然に行われているように見えるけれど、これって、お互いを信頼していないと出来ないよねって思う。
色々な舞台を見てきたけれど、演舞城ほど、スタッフさんに「ありがとうございます」って思った舞台はないかもしれない。。

白虎隊の自己紹介のとき、身動き一つせず真剣な顔で・・時々笑っちゃったりもするけれど・・他のJr君達の紹介を聞きながら、じっと客席を見つめて舞台に存在しているJr君達。
最初の頃は決まった口上を述べていた子達も、徐々に自由に色々な事を言っていて、「ノビノビやらせてもらえてるんだろうな」と秀くんの懐の大きさをソコに見たりして。。
小さな子達の口上を真面目な顔で聞き、時折笑い・・北山君・藤ヶ谷君・河合君・トッツーの4人が凄くお兄ちゃんに頼もしく見えました。
あの時間、彼らはどんな気持ちで何を考えているのだろう。 そんな事を思って観ていました。

小さなJr君達とシャボン玉で遊ぶ場面。
この舞台の中で一番ゆったりした気持ちで見れるところ。
秀くんのお顔も、ここが一番優しいお顔をしている気がしました。

仮面。
「人は幾つもの顔を持つ。死の瞬間まで。様々な表情を見せる。ある時は次から次へ仮面を付け替える様に。目まぐるしく、その表情を変化させる。それこそが生きている事の証だからだ。同じ仮面は二つと無い。ある時はさりげなく、ある時は劇的な変貌を見せながら。人は最期の時を迎える時、最も崇高な表情を浮かべる。それは死を迎える顔。死の瞬間に残るのは、もう変わることの無い、永遠の顔。」

こんな感じの言葉があって、始まる仮面。
この言葉。場面としては、繋ぎのように見えてしまうけれど、凄い事を言っているなって。はっとさせられました。

滝の白糸。
毎年あるけれど、ここはあまり緊張しないで、ゆったりした気持ちで見られて落ち着きます。
ピンクの着物に紫の袴。惚れぼれしちゃう。。

トッツーが“秀くんが≪滝沢歌舞伎≫をやろうと思った経緯”を話してくれます。 ステージの後ろで自分で白塗りのお化粧をする秀くん。 その前で秀くんの作った「WITH LOVE」を歌う京本大我君。
その「WITH LOVE」の歌詞を聴きながら、秀くんの姿を見ているだけで、秀くんの気持ちが伝わってきて「ありがとう」の気持ちでイッパイに・・。涙が出てきます。

≪滝沢歌舞伎≫
鷺娘~櫓のお七~執着獅子。
もう、圧巻の一言。とにかく、「凄いよ、秀くん」としか言えない。
感動なんだけど、、自分がどういう感情で何を思って泣いてるのか分らない・・っていう程、涙がとめどなく溢れてくるの。
秀くんが雑誌で「“魂”の踊りを見せたい」って言ってた。言葉ではうまく言い表せられないけれど・・それがシッカリと胸に伝わりました。
大河ドラマをやって、ある程度所作は身についているんだろうけれど。
でも、この舞台のために・・って少しお稽古しただけでは、あそこまで踊れないって思う。普段から、日舞のお稽古も続けていたんだろうなって思うの。
私も日舞のお稽古・・ここ2か月行けていないから。ちゃんと時間作って行かなきゃ~って焦りました。。

忠臣蔵は秀くんの名場面満載。
見ごたえは十分ですが・・いっつも凄く緊張します。
切腹シーンの上からの登場、板渡り、戸板くずし。
去年よりもレベルアップしていて、危険度も上がってて。。
1秒でもタイミングがずれたら、秀くんは勿論、Jr君やダンサーさんも大怪我をし兼ねない、緊迫感溢れるシーンです。
白装束の様な衣装の女性ダンサーさん達を相手に、大石内蔵助の心情を表わすかのようなダンス。音楽はとっても冷徹な音なのだけれど、内蔵助の熱い感情がよく表現されていて素敵でした。
そして、下に置かれた白い放射状のゴム紐をさっと取り上げるJr君達。
皆が真剣に必死にひっぱる。 そこに背丈よりも高い台の上から後ろ向きで落ちる秀くん。
一人でも手を抜いたらバランスが崩れてしまう。 全員が同じバランスで精一杯引っ張るから、背中から落ちてくる秀くんを受け止められる。
それを信頼して落ちてくる秀くん。 落ちる直前、両手を広げてゆっくりと後ろ向きに倒れていく秀くんの背中に、下で紐を引っ張るJr君達を信頼しているっていう気持ちがグッと表れています。
すごいシーンです。

そして、北山君演じる吉良と対峙。
演舞場の天井の高さの塔へ上る秀くん。ここではマイクを装着していないのだけれど、秀くんの生の呼吸が「ハァ。ハァ。」って激しく聞こえてきてキュンッてします。
敵役の誰かが内蔵助に「死ね~!」って叫ぶんだけど、それを聞くと胸が痛くなる。。セリフでも「死ね」とか言わないで!!って。
そして、その塔の上5メートルの高さから、舞台上マットの上へ飛び降りる秀くん。
見ていても、ここが一番緊張しますが、秀くんも凄く緊張しているんだろうな・・って思うの。 いつも飛び降りた後に、マットの上で呼吸を整えて、手で顔を拭うのね。 時間にしたら一瞬の仕草なんだけれど、それが秀くんの安堵の感情を表して見えるの。
ここまで全て終わると、心からホッとして、またまた涙が溢れてくるのね。

そして、二部の≪義経≫
日々変化して良くなっていった気がします。

安宅の関の後の花道、弁慶が詫びるシーン。秀くんの涙を見ました。
あの大きな目にいっぱい溢れる涙、その涙がずーっと目に溜まっていて、最後にツツーっと両目から溢れ出て頬に流れました。
実に美しい涙でした。
安宅の関。義経や弁慶に注目されがちだけれど。。
頼朝から「義経を見逃した者は打ち首だ」と言われていながら、義経様一行を通過させた富樫。その気持ちはどんなだったのだろうか・・と。

そして、いよいよ平泉。
義経様が三郎に「おまえのおかげで明るい旅ができた」と小刀を渡すシーン。
三郎が「殿と出会えました事。殿の為にこの命捧げられます事。この三郎幸せにござります」弁慶が「殿のおかげで沢山の夢が見れました事をありがたく思っております。殿なくして我らが夢叶いませぬぞ」というシーン。
義経様の姿を秀くんに重ね・・三郎や弁慶の思いを自分の思いに重ね・・
「秀くんなくして、私の幸せはない・・秀くんと出会えたから、私も楽しい毎日が過ごせるんだよ・・」なんて思ってしまいました。


秀くんが創るあの世界の中で、全員が秀くんに向き合って存在し、自分の役割を果たす。 秀くんも、彼らにしっかりと向き合っている。
大きな役がなくても、全員が大きな力になっているのを感じるの。
秀くんは自分を表現するだけじゃなく、周りの人を生かせる人よね。
秀くんがJr君達に言っていた「ひとりひとりが主役なんだ」って言うのを、みんながシッカリと理解して果たしているなって感じるの。

確固たる信頼と、大きな愛情に溢れる世界。
秀くんは、どうしてあんな世界を創れるのだろう。
ただただ、秀くんのヒトとしての大きさと温かさに尊敬と感動でイッパイになるばかりです。

なんだかあのお城に存在する人、一人ひとり。そして舞台上のセット。スタッフさん等全てが愛おしくなる。
秀くんにとって、≪滝沢演舞城≫はかけがえのない場所になっているだろうと感じるけれど、ただの観客である私にとっても、とてもかけがえのないものになっています。

私にとって、秀くんはもう、彼だけを見て感動する人ではなくなっているのかもしれない。
秀くんが創る世界。
その全てが愛おしいし、シッカリと受け止めて感じとりたい・・と強く思いました。

本当に夢のような1か月。
素敵な時間をありがとうって、出演者やスタッフの皆さんに伝えたい。
そして・・また来年、お城へ。。殿に逢いにゆきます


 姫 
今日で姫のお城生活も終わってしまいました

1か月間、秀くんと殿にいっぱい逢えて幸せだった~

今日は、いつもの涙に加えて、、寂しさの涙でズビズビでした

なんだか、今日は気持ちがぽか~~~んとしちゃって、
感想とか、レポとか暫くできなさそうなので・・

演舞城の思い出写真を。。。

毎日この時間。
秀くんは頑張ってくれました14059376_769161057s_20080424234936.jpg
 

今年もまた沢山の応援がありました
座長はジャージでも凛々しいです(の所に座ってます)!cid_01@080425_000139@____D902iS@docomo_ne.jpg
 

今年のお弁当は2種類 D1010322.jpg


和風お弁当と D1010323.jpg
 

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 洋風お弁当

海鮮サラダうどんは今年もありますD1010328.jpg


滝込みごはん膳も盛りだくさん080422_2045~0001
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桜もなか美味しかった~D1010330.jpg


思い出の桜吹雪と思い出の品々・・D1010326.jpg


最後に《鷺娘》グッズD1010338.jpg



今年もこんなにたくさんの思い出が増えました

でも、心にはも~~~っと沢山の思い出が刻まれたよ

まだ、気持ちの整理ができなくって、何を書いていいのか
分からないけど。。

ひとつ言えるのは・・・

秀くん ありがとう

今年も素敵な時間をありがとう  です。




今日の夜公演が《滝沢演舞城》始まって、150回公演目だったそうです

秀くんが最後の挨拶で「150回もこんなことをしていますが」って言ってたけど。

それ聞いたら、更に更に涙が止まらなくなっちゃった~

大変な公演だけれど、、

これが200回・250回・・・1000回と続いてくれるといいなぁ~って思いました

はぁ~~。。

明日からは何を励みに頑張ればいいのか・・・って感じですが・・・

秀くんから頂いたパワーで、次に秀ちゃんに逢える日まで。

一歩でも秀ちゃんのキラキラに近づけるように・・・

私も日々精進です

《鷺娘ボールペン》を仕事に使って、秀くんと常に一緒にいられるようにしようかな~

秀くん ホントにホントにありがと~


 姫 


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滝沢演舞城。

夜の部行ってきました。

姫にとって、今年最後の滝沢演舞城。

殿との、しばしのお別れに…いつも以上に涙ナミダでした(T^T)

今日の夜は《滝沢演舞城150回目》の公演だったみたいです(*^_^*)

記念すべき回に入れて、よかった~♪♪♪

そして、東山さんと植草さんが観に来ていたようです(^o^)

DVD発売も、秀くんの口から発表になったみたいですし。

今日の夜の部には、カメラも入っていましたし。

今後も楽しみが続きますね(≧∀≦)

とりあえず…お城帰り…テクテク歩きながらのケータイ更新です★"



今日のレコメンは、∞全員集合だね♪

★ 姫 ★
今回の滝沢演舞城 2008 ~命・LOVE~の主題歌

秀くん作詞・作曲

秀くんが、「みんなと、一緒に出演している出演者、スタッフさんと過ごす時間が、僕の命になればいいなと思って作った曲です」って言ってた。

パンフでも「歌詞をよ~く聞いてじっくり考えてもらえれば、何らかのキーワードが浮かび上がってくるんじゃないかと思っています。耳を澄まして聞いてみてください。」って言ってる。

だからね、耳を澄まして・・しっかり聴いたよ。

完全に合っているかどうかは、自信がないけど・・

それでも、私にはこう届いたよ


WITH LOVE

輝きも温もりも
この胸にいきづいてる
ひとつずつ糧となり
僕の命になる
過去から未来へ
扉をひらいて足跡は
どこまでも続いてく

かけがえない時間を
共に生き いつも心は
つながってる
たとえ遠く離れていようとも
忘れないよこの想い
WITH LOVE

煌めいた奇跡たち
いにしえの勇者達も
君と今ここにいる
鮮やかなままに
心を響かせ震える想いは
新しい時をまた刻んでゆく

ありがとうと言えるよ
目の前の
君にまっすぐ伝えたくて
そうさずっと僕らは
同じ道みてる心
信じてる
WITH LOVE

かけがえない時間を
共に生き いつも心は
つながってる
たとえ遠く離れていようとも
忘れないよこの想い

ありがとうと言えるよ
目の前の
君にまっすぐ伝えたくて
そうさずっと僕らは
同じ道みてる心
信じてる
WITH LOVE



秀くんの温かい人柄が、歌詞に、曲調に、、沁み込んでるね

歌詞をそのまま、手話をしながら歌っててね。

秀くんは片手だけれど・・手話をしないところでは、歌詞を表すように、手や表情でも伝えようとしてくれるね。


「煌めいた奇跡たち いにしえの勇者達も 君と今ここにいる」のところ。

”いにしえの勇者達”で舞台上のジュニアくん達全員を見ながら、手でジュニアくん達を「彼らだよ」っていう感じに指しながら。。

”君と今”で客席を指して。。

”ここにいる”で秀くんのいる所を指してるの。。


「鮮やかなままに 心を響かせ震える想いは 新しい時を刻んでゆく」

”震える想いは”で胸に手を当てて。。

”時を刻んでゆく”で手を”刻む”を表現してる。。


秀くん。ダンスなしで歌うときはいつもこうやって、歌詞を表現しようとするよね。

それが、私にはとっても温かく感じるの。


今回の演舞城。

《滝沢歌舞伎》で秀くんの心意気を感じ感動して。。

《WITH LOVE》で秀くんの温かさを感じて、また感動したよ。。

秀くん、ありがとう


 姫 


いつもパチパチありがとうございます
とっても励みになります

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